特殊な製法によりロングライフ化を実現。
約11mmと全長が長い為、R0413 クラッチスプリングホルダー(R0412対応)と一緒にご使用ください。
キット標準ボディよりも約13グラム軽量化され、軽快なハンドリングを実現。
軽量ボディ(0.8mm厚/約60グラム)
キット標準ボディ(1.0mm厚/約73グラム)
IF18-3フロントスタビ用新型スタビライザーストッパー。
ベアリングとの接触面を球状とすることでスタビライザーのスムーズな可動を実現。
スチール製とすることで耐久性が大幅に向上しました。
2.3, 2.5, 2.7mmをラインナップ。
対応スタビライザー
ストッパー2.3mm (R0382S23) : 2.0mm, 2.1mm, 2.2mm, 2.3mm
ストッパー2.5mm (R0382S25) : 2.4mm, 2.5mm
ストッパー2.7mm (R0382S27) : 2.6mm, 2.7mm
ブラックカラーアルマイト処理を施した高精度なアルミ削り出しスペーサー。 一般的なアルミスペーサーよりも外径を大径化(8mm)したことで、大きな力がかかる場所での使用に適しています。
#R0209の代替品です。
駆動効率、整備性、耐久性を高いレベルでバランスさせることを目的に開発された新型フロントECSドライブシャフト。
スムーズな動作がクルマの挙動を安定させ、高いコーナリングスピードとトラクションを実現。
※別途六角ホイールハブ(TS189/190/191)が必要です。従来のホイールハブ(TS061/062/063)は使用不可。
キット標準カーボンメインシャーシよりも約13g重く、カーペット路面やハイグリップのアスファルト路面など、より低重心化したい場合に最適です。シャーシ形状や肉抜き形状を最適化し、最適なシャーシフレックスが得られるようにデザインされています。
7075-T6材採用とスリムな形状で軽量・高剛性を両立。メインシャーシとアッパーデッキを確実に固定することであらゆる路面でより安定した走行が可能になります。
"2023年JMRCA全日本選手権から2024年TITCにかけ幾多の実戦でのテストを行い開発されたIF14-2 MID。 サスペンション、駆動系の基本構造はIF14-2チームエディションから継承。 前後の駆動ベルトを等長化し、スパーギヤをホイールベースのほぼ中央にレイアウトすることで前後の重量配分を大幅に変更。 IF14-2の安定感のある走りに加え、よりコーナーが速いクルマへと進化。 主要スペアパーツ、オプションパーツはIF14-2と共通。 速く、そしてイージーに。 従来の分割式サスペンションホルダーは細かなセッティング変更が行える一方で、重量増やセッティングの複雑化といったデメリットがあった。 IF14-2 MIDでは前後サスブロックを一体型とし、セッティングと組立ての簡略化を実現。 コンディションの維持がしやすくなり、より簡単にサーキット走行を楽しんでいただけるように進化。 従来の分割式のサスペンションブロックをオプションとして使用することも可能。"
キット標準よりもショック取り付け高さが約1mm高くなるショックタワー。
1.5mmアルミシャーシ(TS095)、スチールシャーシ(TS096)を使用した際にショックストロークを最適化します。
A2130BPLスペアパーツ