SMJ1033 - RUBBER BODY MOUNT SPACER S (6x10x1.0mm/8pcs)



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T269 - グラファイトアッパーバルクヘッドブレース(ミディアム)

トップデッキのアッパーバルクヘッドの固定部分を連結することで、シャーシフレックスを調整します。板厚1.0mmのカーボンプレートから、高精度に切り出されたこのアッパーバルクヘッドブレースは、前後バルクヘッドの剛性を変えることで、シャーシフレックスを変化させ、ステアリングおよびトラクション特性を変えることが出来ます。

フロントに取付けた場合:高速コーナーでのアンダーステアが低減され、低速コーナーではアンダーステア気味になります。

リアに取付けた場合:リアの旋回が出てアンダーステアが低減され、トラクションがやや下がります。

T268 - リアボディハイトフィッター(HBP用)

アジャスタブルHBPマウントを使用する際、ボディにリアボディポストの穴位置を正確に空けることはとても難しい作業です。このリアボディハイトフィッターを使用することで、狙ったとおりのボディハイトで、正確にボディポストの穴位置を決めることが可能になります。

T254 - フローティングメカプレートウェイトセット 15g

受信機、ESC及びモーター用クーリングファンを簡単にシャーシから装着、取り外し可能となるフローティングメカプレート。メンテナンス性が向上し、シャーシ交換もスピーディーに行えます。シャーシフレックスに影響を与えないように、グラファイト製のメカプレートはセンターウェイトもしくはアルミメカプレートマウントによって、メインシャーシからフローティングされて取り付けられます。センターウェイトは15g。その上に7.5gのバランスウェイトを追加することで、重量バランスを調整可能です。アルミメカプレートマウントに7.5gのバランスウェイトを搭載することも可能。また、センターウェイト15gのみでの使用も可能。シャーシへの取り付けネジを1本増やすことで、センターシャーシステフナーとしても機能します。アルミクーリングファンマウントを追加することで、モーターの冷却用に30mmサイズのクーリングファンを取り付けることが可能となります。

T113 - D.J.CVDジョイントカバーチューブ(10x50mm/2個入り)

D.J.CVDのGクリップが走行中に外れてしまうというアクシデントを防ぎます。
約0.2mmという薄さの収縮チューブで重量増も気になりません。また、グリスの飛散を防ぐ効果もありメンテサンスサイクルを伸ばし、パーツの寿命も伸びます。使用する際は約10mmの長さにカットしてジョイント部に嵌め、熱を加え収縮させてください。