ハードよりも剛性の高いグラファイト材を使用した、スーパーハードロアサスアーム。
ハイグリップ路面や、ステアリングの初期レスポンスを高めたい場合、クルマの動きを機敏にしたい場合に適しています。
リアショックタワーのアッパーバルクヘッドへの取付部の剛性を落とすことで、リアバルクヘッド周りの剛性を落とし、シャーシ全体のフレックスを増加させ、リアの旋回をスムーズにします。
ノーマルボディポスト用
ロアサスペンションブロックとシャーシの間に挟み、ロールセンターを調整するためのスペーサー。0.2mm厚で、より細かなセットアップが可能となります。
ボディを可能な限りマウントしてもボディとタイヤが接触することを防ぎ、高速コーナーで優れたステアリング特性とクルマの安定性向上させることが出来ます。
トップデッキのアッパーバルクヘッドの固定部分を連結することで、シャーシフレックスを調整します。板厚1.0mmのカーボンプレートから、高精度に切り出されたこのアッパーバルクヘッドブレースは、前後バルクヘッドの剛性を変えることで、シャーシフレックスを変化させ、ステアリングおよびトラクション特性を変えることが出来ます。
フロントに取付けた場合:高速コーナーでのアンダーステアが低減され、低速コーナーではアンダーステア気味になります。
リアに取付けた場合:リアの旋回が出てアンダーステアが低減され、トラクションがやや下がります。
フローティングメカプレートセット、スペアパーツ。本ウェイト単体での使用も可能。シャーシ取り付けネジを1本増やすことで、センターシャーシステフナーとしても機能します。
キット標準のフロントドライブシャフト(42mm)よりも、ショートタイプ(41mm)のフロントドライブシャフト。
リニアなステアリングフィーリングで、オーバーステアな状況で使用すると運転が楽になります。
トップデッキのアッパーバルクヘッドの固定部分を連結することで、シャーシフレックスを調整します。板厚1.0mmのカーボンプレートから、高精度に切り出されたこのアッパーバルクヘッドブレースは、前後バルクヘッドの剛性を変えることで、シャーシフレックスを変化させ、ステアリングおよびトラクション特性を変えることが出来ます。
フロントに取付けた場合:高速コーナーと低速コーナーでのバランスに優れます。
リアに取付けた場合:旋回性とトラクションのバランスに優れます。
フローティングメカプレートに、モーター冷却用30mmクリーングファンをボルトオンで装着可能となる、アルミクーリングファンマウント。
IF14-2,IF14-2FWD用ステアリングブロックとリアアップライト(ハード)の1台分セット。
メンテナンスでこれらをまとめて交換したいときなどに便利なセットです。それぞれ単体で購入するよりもお得になっています。
ハードよりも剛性の高いグラファイト材を使用した、スーパーハードロアサスアーム。
ハイグリップ路面や、ステアリングの初期レスポンスを高めたい場合、クルマの動きを機敏にしたい場合に適しています。