T061-1.1 - リアスタビライザー 1.1mm

他に 16個の商品が同じカテゴリ内にあります:

T254 - フローティングメカプレートウェイトセット 15g

受信機、ESC及びモーター用クーリングファンを簡単にシャーシから装着、取り外し可能となるフローティングメカプレート。メンテナンス性が向上し、シャーシ交換もスピーディーに行えます。シャーシフレックスに影響を与えないように、グラファイト製のメカプレートはセンターウェイトもしくはアルミメカプレートマウントによって、メインシャーシからフローティングされて取り付けられます。センターウェイトは15g。その上に7.5gのバランスウェイトを追加することで、重量バランスを調整可能です。アルミメカプレートマウントに7.5gのバランスウェイトを搭載することも可能。また、センターウェイト15gのみでの使用も可能。シャーシへの取り付けネジを1本増やすことで、センターシャーシステフナーとしても機能します。アルミクーリングファンマウントを追加することで、モーターの冷却用に30mmサイズのクーリングファンを取り付けることが可能となります。

T269 - グラファイトアッパーバルクヘッドブレース(ミディアム)

トップデッキのアッパーバルクヘッドの固定部分を連結することで、シャーシフレックスを調整します。板厚1.0mmのカーボンプレートから、高精度に切り出されたこのアッパーバルクヘッドブレースは、前後バルクヘッドの剛性を変えることで、シャーシフレックスを変化させ、ステアリングおよびトラクション特性を変えることが出来ます。

フロントに取付けた場合:高速コーナーでのアンダーステアが低減され、低速コーナーではアンダーステア気味になります。

リアに取付けた場合:リアの旋回が出てアンダーステアが低減され、トラクションがやや下がります。

T162 - アルミエキセントリックベアリングホルダー 0.5mm (黒/2個)

標準のプラスチック製ベアリングホルダーに対して、偏心量を0.3mm少なくしました。これにより、デフ「低」ポジションで、標準のプラスチック製よりも0.3mm高く、デフ「高」ポジションで標準よりも0.3mm低くデフを取り付けることが可能となり、セッティングの幅が広がります。 また、高精度・高剛性なアルミ削り出しですので、駆動ロスを最小限に抑えることが出来ます。

T227LW - 軽量D.J.CVDジョイント(2個)

軽量・高強度の超々ジュラルミン(A7075)を用いることで、標準のスチール製(約1.8g)に比べ、約1.2gの軽量化を実現した軽量D.C.CVDジョイント。回転物の軽量化により、スロットルレスポンスが向上します。さらにフロントタイヤへの負担も軽減され、レース終盤のアンダーステアを軽減させる効果も期待できます。

T121 - VZステアリングブロック(グラファイト/スーパーハード)

新設計のステアリングブロック。新たにステアリングアングルストッパー機能を内蔵し、ステアリングの切れ角を任意の角度に設定することが可能です。
ハードとグラファイトをラインナップ。ハードは幅広いコンディションに対応し、安定したグリップを発揮します。
ハイグリップな路面ではグラファイトが適しています。ステアリングレスポンスを良くしたい場合や、クルマの動きを機敏にしたい場合にも適しています。