T200-0.2 - ロアサスブロックスペーサー RF 0.2mm(SUS/4個)

ロアサスペンションブロックとシャーシの間に挟み、ロールセンターを調整するためのスペーサー。0.2mm厚で、より細かなセットアップが可能となります。

他に 16個の商品が同じカテゴリ内にあります:

T301 - USPグラファイトフレックスフロントショックタワー

フロントショックタワーのアッパーバルクヘッドへの取付部の剛性を落とすことで、フロントバルクヘッド周りの剛性を落とし、シャーシ全体のフレックスを増加させ、ステアリングの初期反応を穏やかにします。
コーナー進入時のフロントタイヤの引っかかり感を低減し、失速感を抑えタイヤの消耗を抑えます。

T269 - グラファイトアッパーバルクヘッドブレース(ミディアム)

トップデッキのアッパーバルクヘッドの固定部分を連結することで、シャーシフレックスを調整します。板厚1.0mmのカーボンプレートから、高精度に切り出されたこのアッパーバルクヘッドブレースは、前後バルクヘッドの剛性を変えることで、シャーシフレックスを変化させ、ステアリングおよびトラクション特性を変えることが出来ます。

フロントに取付けた場合:高速コーナーでのアンダーステアが低減され、低速コーナーではアンダーステア気味になります。

リアに取付けた場合:リアの旋回が出てアンダーステアが低減され、トラクションがやや下がります。

T113 - D.J.CVDジョイントカバーチューブ(10x50mm/2個入り)

D.J.CVDのGクリップが走行中に外れてしまうというアクシデントを防ぎます。
約0.2mmという薄さの収縮チューブで重量増も気になりません。また、グリスの飛散を防ぐ効果もありメンテサンスサイクルを伸ばし、パーツの寿命も伸びます。使用する際は約10mmの長さにカットしてジョイント部に嵌め、熱を加え収縮させてください。

T112-41 - D.J.CVDドライブシャフト 41mm

キット標準のフロントドライブシャフト(42mm)よりも、ショートタイプ(41mm)のフロントドライブシャフト。
リニアなステアリングフィーリングで、オーバーステアな状況で使用すると運転が楽になります。