高強度・高精度なハードスチール製4.9mmボールエンド。ネジ部長さ5mmのショートタイプ。従来製品(T049)よりもボール部表面を滑らかに仕上げつつ、低価格化を実現しました。
リアサスペンションのストローク量に応じて、リアタイヤのトー角を変化させることで、より速いコーナリングスピードを実現させます。リアトー角の変化量はリンケージロッドの取り付け角で微調整が可能です。
新設計のステアリングブロック。新たにステアリングアングルストッパー機能を内蔵し、ステアリングの切れ角を任意の角度に設定することが可能です。
ハードとグラファイトをラインナップ。ハードは幅広いコンディションに対応し、安定したグリップを発揮します。
ハイグリップな路面ではグラファイトが適しています。ステアリングレスポンスを良くしたい場合や、クルマの動きを機敏にしたい場合にも適しています。
D.J.CVDのGクリップが走行中に外れてしまうというアクシデントを防ぎます。
約0.2mmという薄さの収縮チューブで重量増も気になりません。また、グリスの飛散を防ぐ効果もありメンテサンスサイクルを伸ばし、パーツの寿命も伸びます。使用する際は約10mmの長さにカットしてジョイント部に嵌め、熱を加え収縮させてください。
キット標準カーボンメインシャーシよりも約13g重く、カーペット路面やハイグリップのアスファルト路面など、より低重心化したい場合に最適です。シャーシ形状や肉抜き形状を最適化し、最適なシャーシフレックスが得られるようにデザインされています。
IF14用パッシブリアステアリング(PRS)セット
リアサスペンションのストローク量に応じて、リアタイヤのトー角を変化させることで、より速いコーナリングスピードを実現させます。
リアトー角の変化量はリンケージロッドの取り付け角で微調整が可能です。
またステアリングブロックの高さは2種類から選択でき、ロールセンターの変更を可能としており様々なトラックコンディション、コースレイアウトに対応可能です。
高強度・高精度なハードスチール製4.9mmボールエンド。ネジ部長さ9mmのロングタイプ。従来製品(T051)よりもボール部表面を滑らかに仕上げつつ、低価格化を実現しました。
ヒンジピン取り付け高さを0.5下げることが可能になるサスホルダー。キット標準よりもロールセンターを下げたセッティングが可能となります。またロールセンターとトー角の組み合わせの選択肢も広がり、セッティングの選択肢が多くなります。
キット標準カーボンメインシャーシよりも約13g重く、カーペット路面やハイグリップのアスファルト路面など、より低重心化したい場合に最適です。シャーシ形状や肉抜き形状を最適化し、最適なシャーシフレックスが得られるようにデザインされています。
軽量・高剛性・高精度チタン製4.9mmボールエンドセット。スチール製に比べ、約8g(約47%)の軽量化が可能。ボール部表面をなめらかに仕上げているため、スムーズな作動が長期に渡って維持できます。
高強度・高精度なハードスチール製4.9mmボールエンド。ネジ部長さ5mmのショートタイプ。従来製品(T049)よりもボール部表面を滑らかに仕上げつつ、低価格化を実現しました。